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病院の入院費用を、レイクから借りて用意することができました

 

サラリーマンをしていますが、病気をして3週間、大学病院に入院してしまい医療費を支払うための手元資金がなくて困ってしまい、自分のメインバンクの新生銀行カードローンであるレイクで、借りることができて助かりました。

 

大学病院で全身麻酔の手術を受けることになりました

 

自分は、東京都内の会社でサラリーマンをしていますが、口の中に病気ができてしまい、歯科大学の歯学部付属病院に入院して全身麻酔の手術を受けることになりました。口の歯茎のなかに、大きな膿ができており、これを除去するためには全身麻酔の手術しか方法がないと、医師から説明を受けたのです。自分は、念のために手術費用を医師に尋ねたのですが、医師は「高額療養費制度を使えるでしょうから、上限額は8万5000円程度です」と答えました。

 

自分は、これなら貯金を取り崩せばなんとか支払えそうだと思い安心しました。後日、入院する前の最終診察の帰りに、ナースステーションに行って入院の挨拶をしてきました。そして、そのとき看護師の方から「入院時に用意すべきもの」という1枚の紙を渡されました。そのなかで、退院時の治療費支払いという項目があって、金額が多額となるケースもあるので多めの金額を用意しておいてくださいと記載されていました。

 

自分は、看護師の方に「高額療養費制度が使えるから最大でも8万5000円と医師から説明を受けた」ことを話しました。すると看護師の方は「退院するときは、医療費の自己負担分を全額窓口で支払ったあと、後日、本人が市役所に行って高額療養費の手続きをして、市役所から差額を払い戻してもらうのですよ」と言われました。自分は驚いてしまいました。

 

レイクからの借り入れで、入院費用を用意することに

 

看護師の方に、「今回の自分の医療費の自己負担分はどの程度の金額になりますか」と尋ねました。すると「手術をして3週間入院して、点滴などいろいろ治療をするでしょうから他の事例に照らすと30万円から40万円用意しておけば大丈夫でしょう」と言われました。またまた自分は驚いてしまい、入院までの1週間で40万円を準備する必要に迫られました。自分は、レイクから40万円を借りて、入院費用を支払うことにしました。

 

レイクへの借り入れ申し込み

 

新生銀行のホームページ経由で、レイクのホームページへ行き、ホームページから40万円の借り入れを申し込みました。翌日、自分の会社宛てに、在籍確認の電話があり、その夕方には審査を通過することができました。3日後にレイクのカードが自宅に書留で郵送されてきて、さっそく40万円を引き出すことができました。病院を退院してから2ヶ月後に、市役所に高額療養費の申請をして、医療費の大半が戻ってきてから、レイクから借りたお金は全額一括返済することができました。

 

結果的には一時的な借り入れで済みましたが、レイクで借りることができて本当に助かりました。新生銀行は自分の給与振込口座として指定していましたので、真っ先に借り入れ先として新生銀行のカードローンである、レイクを思いついたのでした。